1リットルの涙(映画)で錦戸亮主演だとどんな話になる?脚本は誰?

2005年に放送され、多くの人が涙した実話を元にした『ドラマ1リットルの涙

その15年後が、錦戸亮さん主演で映画化されることが発表されました。

錦戸亮さん主演だとどんな話になるのでしょうか?脚本は誰なのでしょうか?調査しました!

目次

1リットルの涙(映画)で錦戸亮主演だとどんな話になる?

映画版1リットルの涙』がどんな話なのか、まだ発表されていません

2025年3月9日現在発表されているのは以下の3つです。

公開:2027年

主演:錦戸亮

テーマソング:レミオロメン「3月9日」「粉雪」

特報映像:『映画1リットルの涙』超特報

〈発表があり次第追記していきます!〉

テーマソングの「3月9日」に合わせて、3月9日に発表されたことも感慨深いね!

映画1リットルの涙』特報映像で予想される話の内容をまとめました。

「15年経った今も、読んでくれてる人がいるって知ったら、あいつ喜ぶかな?」

15歳で脊髄小脳変性症を発症。

懸命に闘病し、25歳でこの世を去った主人公の池内亜也(沢尻エリカ)。

そんな亜也を愛していた麻生遥斗(錦戸亮)。

亜也の死後、遥斗は彼女が入院していた病院で神経内科医となった。

亜也が亡くなって15年後•••。

遥斗を中心に、亜也が多くの人の心に生き続けていることを感じる映画。

レミオロメンのコメントも、『映画1リットルの涙』の話の内容を示唆しています。

原作や、ドラマとはまた違う時間軸や見せ方で、この物語が、今を生きる多くの方に、勇気を与える作品。

映画1リットルの涙』も、号泣必至の予感ですね。

錦戸亮の役は架空の存在

錦戸亮さん演じる麻生遥斗は、原作には登場しません。

ドラマ版オリジナルキャストです。

オリジナルキャストとして登場することになった理由はこちら↓

ドラマの原作となった少女のお母さんが抱いていた想い

「娘に恋をさせてあげたかった」

その想いをドラマの制作陣が反映し、麻生遥斗が誕生

解禁された情報はわずかですが、「すでに涙が出る」というコメント多数。

続報を待ちましょう。


1リットルの涙(映画)で錦戸亮主演で脚本は誰?

映画1リットルの涙』で錦戸亮さんが主演ということは、映画はフィクションということになります。

となると、脚本が誰なのか気になりますが、脚本家についてはまだ発表されていません

ドラマ1リットルの涙』の脚本家
江頭美智留
大島里美
横田理恵

同じ方が脚本を書く可能性も大ですね!

脚本家だけでなく、監督やプロデューサーも不明
(2026年3月9日現在)

〈発表があり次第追記していきます!〉

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